MANUFACTURING

日本ロックのものづくり


TECHNICAL CENTER

技術センター

2009年、日本ロックの新しい「創造」発信基地となる技術センターが誕生しました。自動車・産業機器のヒューマン・マシン・インターフェイスとなる、スイッチ・電装品等の新しいカタチを技術センターから発信してきました。
2013年には技術センターを約2倍の規模に増築し、製造ラインと在庫管理システムの大改革を中心に試験評価環境の充実など次なる飛躍のため大幅な進化を遂げました。
エンジンからモーターへ。モータリゼーションが大きい変革期を迎えている今、電装品の果たす役割やニーズが多様化し、その重要性はますます高まっています。変革を求められる今こそ、日本ロックは電装品の新しい価値を創造し、技術センターから世界に発信してまいります。


FLOW OF MANUFACTURING

日本ロックのモノづくりの流れ

開発設計から資材調達、製造、そして品質管理まで、一貫した自己完結型の生産体制を備えています。

日本ロックでは、品質、コスト、スピードといったご要望に応えることはもちろん、世の中に存在しない可能性に挑む、高度な技術開発を積極的に推進することで、お客さまの製品開発をサポートする、価値あるパートナーとして支持をいただいています。